Simulation_2D_Ver2をアップデート(ver2.14)

2次元シミュレーションにおいて、渓流保全工内の水位や土砂堆積高の計算精度を高めるためには、境界条件としての落差工の設定が不可欠です。落差工のデータ入力基数はこれまで30基を上限としていましたが、実際の流域では30基を超える場合があるので、上限基数を50基に増加しました(^^♪

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