Simulation_2D_Ver2をアップデート(ver2.13)

土砂洪水氾濫のシミュレーション計算は、流域の規模が大きくなるので、河川の条件や土地利用の異なる区域の計算を行う必要があります。これまで、粗度係数や粒径データの設定区分数は10区分としていましたが、区分数が不足する例が出てきたので、区分数を20に増加しました(^^♪

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